ric-003 Walking in the Rhythm - Takahiro Kido

player name |
instruments
|
|
| Takahiro Kido | Piano + Programming + Organ + Violin + Harmonic Pipe | |
| Jyunko Tabira | Violin | |
| Utaka Fujiwara | Viola | |
| Yuki Murata | Harmonic Pipe | |
Composed by |
|
| Track. 1, 2 : Takahiro Kido | |
| Track. 3 : Yuki Murata + Takahiro Kido | |
Recorded & Mixed by |
Mastered by
|
Photo by | Art Direction & Design by | |
| Takahiro Kido | Hideharu Masai | Takahiro Kido | Takahiro Kido | |
about "Walking in the Rhythm" |
|
呼吸の持つリズムをテーマに、現代音楽とエレクトロニカを融合して制作された3曲入りミニアルバム。レコーディングにスタジオやコンサートホールはもちろん、ビルの屋上やプラネタリウム、トンネル、森など多くの場所を使用したマニアックな作品。聴く人の呼吸にも影響を与えるかも。 = Ricco Label |
![]()
![]() |
![]() |
![]() |
about "Takahiro Kido" |
|
2004年ポストロックバンドAnoiceのリーダー+コンポーザーとして音楽活動を開始。2006年同バンドで米インポータントレコードよりファーストアルバム"Remmings"で全世界デビュー。3枚のアルバムをリリースしソニックユースやmonoなど多くのアーティストから高い評価を得る。ソロとしてはドイツのエレクトロチャートで8位を記録し、米音楽サイトThe Silent Balletで年間トップ10アルバムに選ばれたエレクトロニカアルバム"Fleursy Music"などの作品をPLOPから、坂本龍一やシルヴァン・ショーヴォーが絶賛したポストクラシカルアルバム"in my Time"などの作品をRicco Labelより発表している。また、様々なタワーレコード企画のポストクラシカル曲コンピCD "Variations of Silence"などのレーベルや企業のコンピレーションCDや、デザイン雑誌の企画に参加、東宝映画"ホノカアボーイ"などの映画や、映像作品のサウンドトラック制作に関わる。廃墟やトンネルなど野外を利用した楽曲制作を得意とする。また最近はmokyowやcruといったユニットのメンバーとしても精力的な活動を行う。さらに音楽制作以外にもウェブ/プロダクトデザイナーやレコーディング/ミキシングエンジニア、Tommorrow Landのモデルなど、その活動は多岐にわたっている。 Takahiro Kidoのオフィシャルウェブサイトはこちら▶www.fleursy.com/takahirokido |



















